日语翻译笔记

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翻訳ノート汗马之劳:汗馬の労かんばのろう孤城落日:孤城落日こじょうらくじつ四面楚歌:四面楚歌しめんそか执牛耳:牛耳を執るぎゅうじをとる成为盟主,党派首领虎视眈眈:虎視眈々こしたんたん大器晚成:大器晩成たいきばんせい千差万别:千差万別せんさばんべつ一目了然:一目瞭然いちもくりょうぜん起死回生:起死回生きしかいせい画龙点睛:画龍点睛がりゅうてんせい半信半疑:半信半疑はんしんはんぎ彻头彻尾:徹頭徹尾てっとうてつび一触即发:一触即発いっしょくそくはつ神出鬼没:神出鬼没しんしゅつきぼつ旁若无人:傍若無人ぼうじゃくぶじん大同小异:大同小異だいどうしょうい自由自在:自由自在じゆうじざい不即不离:不即不離ふそくふり一日三秋:一日三秋いちにちさんしゅう一举两得:一挙両得いっきょりょうとく一网打尽:一網打尽いちもうだじん百花齐放:百花斉放ひゃっかせいほう百家争鸣:百家争鳴ひゃっかそうめい弱肉强食:弱肉強食じゃくにくきょうしょく百战百胜:百戦百勝ひゃくせんひゃくしょう单刀直入:単刀直入たんとうちょくにゅう粗制滥造:粗製乱造そせいらんぞう天衣无缝:天衣無縫てんいむほう①诗歌等写得自然而优美②天真烂漫同床异梦:同床異夢どうしょういむ马耳东风:馬耳東風ばじとうふう耳旁风卧薪尝胆:臥薪嘗胆がしんしょうたん温故知新:温故知新おんこちしん吴越同舟:呉越同舟ごえつどうしゅう彼此关系不好的人处于同一场所或共同行动切磋琢磨:切磋琢磨せっさたくま龙头蛇尾:竜頭蛇尾りゅうとうだび不共戴天:不倶戴天ふぐたいてん隔靴搔痒、远水解不了近渴:隔靴掻痒(かっかそうよう)、二階から目薬をさす天壤之别:天地の差、月とすっぽん、雲泥の差五十步笑百步:五十歩百歩の違い(ごじっぽひゃっぽ)、五十歩百歩、目糞鼻糞を笑う虎头蛇尾:竜頭蛇尾(りゅうとうだび)、頭でっかち尻つぼみ废寝忘食:寝食を忘れる、寝ず食わず画龙不点睛:画龍点睛を欠く、仏作って魂入れず(仏作ってたましいいれず)敬而远之:敬遠けいえん画蛇添足:蛇足だそく杞人忧天:杞憂きゆう三头六臂:八面六臂はちめんろっぴ晴天霹雳:晴天の霹靂せいてんのへきれき支离破碎:支離滅裂しりめつれつ薄利多销:薄利多売はくりたばい良药苦口:良薬は口に苦し归心似箭:帰心矢の如し洛阳纸贵:洛陽の紙価を高めるらくようのしか喜出望外:望外の喜び势如破竹:破竹の勢いはちく远亲不如近邻:遠い親戚より近い他人如堕五里雾中:五里霧中ごりむちゅう有其父必有其子:この親にしてこの子あり颐指气使:頤で人を使うあご家常便饭:日常茶飯事さはんじ背水一战:背水の陣はいすいのじん防患于未然:災いを未然に防ぐ藏头露尾:頭隠す尻隠さず入乡随俗:郷に入っては郷を従えごうにいって如鱼得水:魚が水を得たよう胯下之辱:韓信のまたくぐり刎颈之交:刎頸の交わりふんけいのまじわり欲速则不达:急がば廻れ百闻不如一见:百聞は一見に如かずひゃくぶん缘木求鱼:木によって魚を求む青梅竹马:竹馬の友ちくば塞翁失马:塞翁が馬さいおう恩将仇报:恩を仇で返す自作自受:自業自得じごうじとく自吹自擂:自画自賛じがじさん日新月异:日進月歩にっしんげっぽ骑虎难下:騎虎の勢いきこ数一数二:一、二を数える、指折り异口同声:異口同音いくどうおん豪言壮语:大言壮語たいげんそうご本末倒置:本末転倒ほんまつてんとう山清水秀:山紫水明さんしすいめい优柔寡断:優柔不断ゆうじゅうふだん包罗万象:森羅万象しんらばんしょう千载难逢:千載一遇えんざいいちぐう古今中外:古今東西ここんとうざい表里如一:表裏一体ひょうりいったい同病相怜:同病相憐れむどうびょうあいあわれむ病入膏肓:病膏肓に入るやまいここにいる火上加油:火に油を注ぐ怒发冲冠:怒髪衝天、怒髪天を衝くどはつしょうてん男女老少:老若男女ろうにゃくなんにょ有备无患:備えあれば憂い無しうれいなし三十六计走为上策:三十六計逃げるに如かず仓廪实而知礼节,衣食足而知耻辱:衣食足りて礼節を知る智者千虑必有一失:千慮の一失せんりょのいっしつ、弘法も筆の誤りこうぼうもふでの~、猿も木から落ちる垂涎三尺:喉から手が出るほど欲しい马后炮:後の祭り鸡飞蛋打:虻蜂取らずあぶはち班门弄斧:釈迦に説法しゃかにせっぽう对牛弹琴:馬の耳に念仏饥不择食:空き腹にまずいの物なしすきはら得鱼忘筌:雨晴れて笠を忘る树大招风、人怕出名猪怕壮:出る杭は打たれるでるくい飞蛾扑灯:飛んで火にいる夏の虫瓮中之鳖:袋の鼠如虎添翼:鬼に金棒半斤八两:どんぐりの背比べ、似たり寄ったり姜还是老的辣:亀の甲より年の功蒙在鼓里:つんぼ桟敷に置かれるさじき双喜临门:盆と正月が一緒に来たようぼんとしょうがつ吃小亏占大便宜:蝦で鯛を釣る鱼和熊掌不可兼得:二兎を追う者は一兎も得ずにと、いっと一个巴掌拍不响:相手のない喧嘩はできぬ有钱能使鬼推磨:地獄の沙汰も金次第三个臭皮匠赛过诸葛亮:三人寄れば文殊の知恵もんじゅ好了伤疤忘了痛:喉元過ぎれば熱さを忘れる临渴掘井、临阵磨枪:泥棒を見て縄をなう、泥縄无风不起浪:火のない所に煙は立たぬ无中生有:根も葉もない三天打鱼,两天晒网:三日坊主唇亡齿寒:唇滅びて歯寒し忍无可忍、逼上梁山:堪忍袋の緒が切れるかんにんぶくろ种瓜得瓜种豆得豆:蒔かぬ種は生えぬ隔墙有耳、没有不透风的墙:壁に耳あり、障子に目あり不耻下问:聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥水中捞月:畠に蛤ハマグリ、骨折り損のくたびれもうけ甘拜下风:兜を脱ぐ水火不相容:犬猿の仲けんえんのなか、水火の仲すいかのなか杯水车薪:焼け石に水狗尾续貂:木に竹をつぐ张冠李戴未雨绸缪:転ばぬ先の杖、濡れる前の傘瘦死的骆驼比马大:腐っても鯛祸不单行:弱り目に祟り目よわりめにたたりめ老虎也有打盹时:弁慶の泣きどころ真人不露相:能ある鷹は爪を隠す活到老学到老:六十の手習い匹夫不可夺志:一寸の虫の五分の魂屋漏偏遇连雨天,船破又遇打头风:泣き面に蜂十里不同风,百里不同俗:所変われば品変わる山中无老虎,猴子称大王:鳥なき里の蝙蝠こうもり眼不见为净:知らぬが仏蚂蚁啃骨头:餓鬼の人数がきもにんじゅ人多势众淹死会水的:河童の川流れかっぱ旁观者清:傍目八目おかめはちもく纸上谈兵:畳の上の水練すいれん、机上の空論きじょうのくうろん坐井观天:針の穴から天覗く积少成多:塵も積もれば山となる良莠不齐:味噌も糞も一緒にする水泄不通:蟻の這い出る隙もない情人眼里出西施:痘痕も笑窪あばたもえくぼ蒸笼一般:蒸し風呂の中にいるように~喝西北风:霞を食う巧妇难为无米之炊:ない袖は振れない若无其事:何食わぬ顔小题大做:針小棒大什么风把你吹来的:どんな風の吹き回しだい有其父必有其子:蛙の子は蛙青出于蓝而胜于蓝:鳶が鷹を生んだとび不知天高地厚:身の程を知らない没头没脑:藪から棒饭菜送到嘴边:上げ膳据え膳のサービス大锅饭:どんぶり勘定铁饭碗:親方日の丸(日)帽子(罪名或坏名义):レッテル(を貼られている、を外される)安分守己:身分相応打发时光:その日その日を過ごしている惟妙惟肖:そっくりそのまま真似ている上天无路,入地无门:生きる道をとざされ、かといって死ぬことも許されない小手小脚:けちけちしてお金を惜しむ大手大脚:金遣いが荒い宁缺毋滥:みだりに交際するより控えめのほうがよい、量より質鬼使神差:神様の引き合わせ暗暗纳闷:腑に落ちない灌迷魂汤:お世辞がうまい、おべっかを使う求大同存小异:小異を捨てて、大同に就く鸦雀无声:咳払い一つ聞こえない七上八下:気が気でない清高:清廉高潔不冷不热:煮え切らない態度忽冷忽热:コロコロ態度老实巴交:くそ真面目冤家路窄:会いたくない人にかぎってよく会うもの商业道德:商業のモラル吃不了兜着走:尻拭い抬头不见低头见:いやおうなしに鉢合わせをする井水不犯河水:お互いに相手の領分を犯すようなことがない实事求是:実際に即してことをはこぶ当一回事:きちんとやる年年高:年々暮らしがよくなる圆满:すべてがまるく満ち足りる半边天:天の半分(を担うもの)瞎猫碰上死耗子:目の見えない猫が死んだ鼠にぶつかるようなもの、棚からぼた餅、棚ぼた、まぐれ当たり铁公鸡:けち臭いやつ一毛不拔:鉄でできた雄鶏のように、毛一本抜こうとしない你可倒好:いい気なものだね肉包子打狗,一去不回头:肉まんを犬にぶつけたように、まるで帰ってこない磕三个头:三度“磕頭”(土下座して頭をつける礼)どげざ眼睛是心灵的窗口:目は心の窓(步子)像灌了铅一样:(足取り)足に鉛でも注ぎ込まれがかのよう人靠衣服马靠鞍:人は衣服次第、馬はくら次第、馬子にも衣装まご鲜花插在牛粪上:牛糞の上に可憐な花が挿してあるぎゅうふん浪子回头金不换:放蕩息子の改心は、金にも換えられないほうとう邯郸一梦:邯鄲の夢かんたん鹤立鸡群:鶏群の一鶴けいぐん、いっかく九牛一毛:九牛の一毛きゅうぎゅう、いちもう恻隐之心:惻隠の心空中楼阁:空中の楼閣くうちゅう、ろうかく扭转乾坤:乾坤一擲けんこんいってき沧海一粟:滄海の一粟そうかいのいちぞく白日做梦:白昼夢はくちゅうむ衣锦还乡:故郷へ錦を飾るにしき心怀叵测:腹に一物いちもつ惊慌失措:鳩に豆鉄砲はとにまめでっぽう他山之石,可以攻玉:人の褌で相撲を取るひとのふんどしですもうをとる借花献佛,借人之功,成己之事后来居上:後の雁が先になるかり山珍海味:海の幸、山の幸さち恋恋不舍:後ろ髪を引かれる雁过拔毛:生き馬の目を抜く遇事三分利,狡猾过人不可胜数:浜の真砂まさご多此一举:暮れぬ先の提灯ちょうちん东施效颦:鵜の真似をする鴉う、からす乳臭未干:嘴が黄色い自私自利:我田引水がでんいんすい一丘之貉:同じ穴の貉むじな守株待兔:株を守って兎を待つ骄兵必败:驕れるもの久しからずおごる白驹过隙:白駒、隙を過ぐはっく滴水穿石:雨だれ石を穿つあまだれいしをうがつ雨后春笋:雨後の筍うごのたけのこ吹毛求疵:玉に疵きず脚踏两只船:二股かける、二足のわらじを履くふたまた、にそく挂羊头卖狗肉:羊頭狗肉を掲げて狗肉を売る、羊頭狗肉草窝里飞出金凤凰:鳶が鷹を生むとんび摇钱树:ドル箱どるばこ车到山前必有路:案ずるより産むが安し茅塞顿开:目から鱗が落ちるうろこ胜不骄败不馁:勝って驕らず、敗れてしくじず冰山一角:氷山の一角ひょうざん功亏一篑:九仞の功を一簣にかくきゅうじん、いっき风烛残年:風前の灯ともしび如坐针毡:針の筵に座るむしろ秋波传情:色目を使う其貌不扬:風采が上がらないふうさい先见之明:先見の明せんけんのめい徒有其表:見かけ倒しみかけだおし见异思迁:移り気うつりぎ铭刻在心:肝に銘じる高枕无忧:枕を高くする吃闭门羹:門前払いを食わせるもんぜんばらい冒名顶替:替え玉を使うかえだま雷声大,雨点小:泰山鳴動して鼠一匹过犹不及:過ぎたるは及ばざるが如し得意忘形:図に乗るず捏一把汗:手に汗を握る软硬兼施:飴と鞭美人计:つつもたせ轻而易举:朝飯前あさめしまえ近朱者赤近墨者黑:朱に交われば赤くなるしゅ摆架子:もったいぶる闹肚子:腹を下すくだす拉关系:コネをつける递眼色:目配せするめくばせ打官腔:役人風を吹かす女大三抱金砖:金の草鞋を履いて探せわらじ货比三家:品物を数軒の店で比べる五尺男儿:立派な男子无事不登三宝殿:来る人はみな胸に一物あってのこと受气包:当り散らされる明知故问:見え透いている待业青年:未就職青年。