新编日本语第四册第八课
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第二课哥伦布的鸡蛋也许是因为慌慌张张吃完早饭的原因吧,开始打嗝。
由于和人约好了就飞快地跑出了家门,打嗝也没有止住。
把脸扬起来,把杯子里的水慢慢地到入口中。
不马上喝下去而是忍着。
嗓子就会自然而然地动起来,将极其少量的水一点一点地咽进喉咙里。
这样5次左右,当嗓子发出咕咚咕咚的声音时,打嗝就大体止住了。
这就是我自己止住打嗝的方法,但是要是走路的话就没办法了。
对了!试试那个方法吧。
在哪儿读过了我忘了,但是大概是某位女士的投稿什么的,有个止打嗝的方法,那就是“向后走”。
因为向后走,肌肉必须得做与平常不一样的运动,那样据说能产生一种使横膈膜的振动平息下来的力量。
肌肉也许也会紧张起来。
如果撞到什么就不好了,所以我转过头来,开始向后走。
虽然看起来很简单,但却是意外的难做,如果是体育馆或是运动场的话则另当别论,但是在街里的马路上倒着走,感觉会撞到什么而不安。
与这个相比,更使我不安的是迎面走过来的人的面部表情,更确切的说是视线。
有人一副莫名其妙或难以置信的表情。
也有人觉得“这不有点奇怪吗”而偷偷地看过来。
这些都理所当然。
汽车的话另当别论,人的“倒档”还从没听过。
有点难为情再加上自己也觉得不合适,仅仅走了十几米就停下了脚步。
打嗝竟然奇迹般的止住了!偶尔考虑着大事仰头一看,发现天空中漂浮着美丽的云朵。
我明白理想呀梦想呀就是这样的东西,由于太大、离自己又太过于遥远,所以很不切实际、难于和自己产生共鸣。
对于像我这样的小人物来说,比起云朵更喜欢气球。
因为可以绑上绳子亲手拿着,并能从下面仰视。
即使气球“啪”的一下破了,还是可以找到别的气球。
人生不会出现神经衰弱啊自杀啊这样的风波。
也许是因为这个吧,即使是在读大人物的传记的时候,与那些丰功伟绩相比我觉得小轶事更有意思。
说起德川家康,比起“等到杜鹃自己鸣叫”这样那样的夺取天下的深谋远虑,由“腿脚皲裂”这样的一行文字所联想到干性皮肤且粗茶淡饭的男人形象给我留下了深刻的印象。
哥伦布也是这样,比起他发现美洲大陆,我更加喜欢他竖鸡蛋的故事。
新編日語第四冊第1課交際(言葉と表現)一、連体詞「ちょっとした」【意味と用例】①「わずかの」「少しの」「ささいな」という意味。
▲ちょっとした手違いで荷物が別の場所に届けられた。
▲ちょっとしたアイデアだったが、大金になった。
②立派と言うほどではないが、ある程度は超えている様子。
「かなりの」「相当な」という意味。
普通より少し上だとほめる時の言葉。
▲新しく始めた事業が成功し、M氏はこの一年でちょっとした財産を築いた。
▲彼の帰国は、周りの人にとって、ちょっとした驚きでした。
【練習】次の下線部を「ちょっとしたN」で言い換えなさい。
①少しのコツをつかめば、すぐに上達するよ。
②酒のつまみには、何か軽いものがあれば、それでいいです。
③田中さんの奥さんは、かなりの美人です。
④パーティーでは奥さんの手料理が出ました。
素人の料理ですけど、結構おいしいものでした。
⑤彼は、両親の死後、かなりの財産を受け継いだので、生活には困らない。
二、「…を通して」【意味】人や物事、動作を表わす名詞などを受け、「それを仲立ちや手段にして」という意味を表わす。
それによって知識や経験などを得ることを述べるのに使う。
【用例】▲社長に会う時は、秘書を通してアポイントメントを取ってください。
▲我々は体験ばかりでなく書物を通して様々な知識を得ることができる。
▲実験を通して得られた結果しか信用できない。
【練習】「…を通して」を使って、()を埋めなさい。
①わたしたちは()知り合いになった。
②()、二人は恋を実らせた。
③今日では、()、その日のうちに世界中の出来事を知ることができる。
④ ()全員の意見を聞き、それによって決定します。
【正解】①わたしたちは(友人を通して)知り合いになった。
②(5年間の文通を通して)、二人は恋を実らせた。
③今日では、(マスメディアを通して)、その日のうちに世界中の出来事を知ることができる。
④ (今回の会議を通して)全員の意見を聞き、それによって決定します。