日语敬语通6 お客様の対応
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日语敬语通6 お客様の対応2008-10-28 来源:网络【大中小】评论:0条收藏第6節お客様の対応会話1時間AM11:00場面お客様の来社を上司に伝えるとき気持ちアポイントのあったらお客様が来社。
課長に伝えよう!来客に敬語を使って伝えるべきだよね。
花子:課長、お仕事中恐れ入りますが、○○銀行の田中様が、受付にお見えになったそうです。
上司:ありがとう。
それでは、受付までお迎えに行ってください。
花子:はい、かしこまりました。
どちらの応接室をお使いになりますか?上司:三階の応接室のほうへお通しして。
会話2時間AM11:00場面応接室へ案内するとき気持ち一人でお客様を案内するのは初めてだけど、できるかな?笑顔で姿勢を正しくして。
言葉も態度も、社会人らしく!花子:お待たせいたしました。
田中様でいらっしゃいますか?田中:始めまして。
○○銀行の田中と申します。
花子:いつも大変お世話になっております。
応接室へご案内いたします。
どうぞ、こちらへ。
田中:宜しくお願い致します。
(応接室に案内してから)花子:こちらでおかけになって、お待ちくださいませ。
ただいま、斉藤がまいります。
会話3時間AM11:00場面エレベーターで案内するとき気持ちエレベーターでも、うまく案内できるかな?ええっと…乗るのも降りるのもお客様が先だったよね。
花子:田中様でいらっしゃいますね。
お待ちしておりました。
応接室までエレベーターでご案内いたします。
相手:はい、宜しくお願い致します。
(エレベーターの前で)花子:三階までまいります。
(到着してから)花子:三階に到着いたしました。
花子:こちらでございます。
斉藤は、まもなくまいります。
少々、お待ちくださいませ。
会話4時間AM11:00場面名刺交換をするとき気持ち名刺交換は、マナーを守ればok!…のはず。
まず、新人の私から差し出すのがルールだったよね。
(*^。
^*)(*^。
^*)(名刺を渡しながら)花子:始めてお目にかかります。
私、営業一課の山田花子と申します。
どうぞ、宜しくお願い致します。
(花子の名刺を受け取り、自分の名刺を渡しながら)相手:申し遅れました。
私、○○銀行の山口と申します。
(両手で受け取りながら)花子:お名刺を頂戴いたします。
会話5時間AM11:00場面お茶をこぼしてしまったとき気持ちおいしいお茶を入れるのには自信あり。
だけど、出し方は?あっ、どうしよう…こぼしちゃった!大・大・大失敗!(*^。
^*)(*^。
^*)花子:失礼したします。
お茶をどうぞ。
あっ!申し訳ございません。
お召し物にかかりませんでしたか?相手:大丈夫ですよ。
茶托にこぼれただけですから…。
花子:大変失礼いたしました。
すぐに新しいお茶をお持ちいたします。
会話6時間AM11:00場面お客様を待たせてしまうとき気持ち田中さんと課長が商談に入り、ほっとしたところへ、次のお客様が来ちゃった。
少し早めに着いたみたいだけど…(*^。
^*)(*^。
^*)相手:恐れ入ります。
さきほどお電話いたしました田中と申します。
お約束の時間より少し早めですが、課長の斉藤さんにお目にかかりたいのですが…花子:大変申し訳ございません。
斉藤は、ただいま打ち合わせをしておりますので、しばらくお待ちいただけますでしょうか?相手:はい、わかりました。
花子:応接室までご案内いたしますので、どうぞ。
会話7時間AM11:00場面お客様の荷物を預かるとき気持ち大切そうな荷物だけれど重そう。
預かったほうがいいのかな?一声かける心配りが必要だよね!(*^。
^*)(*^。
^*)花子:お客様、お差し支えなければ、お荷物をお預かりいたします。
相手:ありがとうございます。
助かります。
花子;貴重品はお持ちいただけますでしょうか。
相手:はい、そうします。
花子:お預かりいたします。
会話8時間AM11:00場面お客様の服を預かるとき気持ちコートを手に持ったお客様、預かったほうがいいよね?でも、嫌がる人もいるから、控えめに聞いてみようかな。
(*^。
^*)(*^。
^*)花子:よろしければ、お召し物をお預かりいたします。
相手:ありがとうございます。
お願い致します。
花子:貴重品はお手元にお持ちでしょうか?相手:はい、手元にあります。
花子:お預かりいたします。
お荷物もお預かりいたしましょうか?相手:いいえ、こちらはけっこうです。
クッション言葉:「貴重品はお手元にお持ちいただけますでしょうか」。
会話9時間AM11;00場面お土産をもらったとき気持ち大好きなクッキーのお土産。
3時のお茶が楽しみ!でも、その前に、しっかりお礼をしなくちゃ。
(*^。
^*)(*^。
^*)相手:いつもお世話になりまして、ありがとうございます。
少しですが、皆さんでどうぞ。
花子:こちらこそ、いつも大変お世話になっております。
お心づかいいただき、ありがとうございます。
遠慮なく、頂戴いたします。
(上司に報告)花子:課長、田中様より、お土産を頂戴いたしました。
上司:ああ、いつも悪いね。
お礼状、出しておいてくれるかな。
花子:はい、そういたします。
当客人赠送礼物时,首先要说「お心づかいいただき、ありがとうございます」以表谢意,然后再说「頂戴いたします」「いただきます」,表示很愿意接受礼物。
另外,在写感谢信的时候,除了要写「けっこうなお品を頂戴して」之类的客套话之外,还要加上自己的感谢话。
这样客人就会感到很亲切。
会話10時間AM11:00場面書類や資料を渡すとき気持ち課長から、お客様に書類を渡すのを頼まれちゃった。
部数はちゃんとたりているかな?(*^。
^*)(*^。
^*)花子:こちらが本日の資料でございます。
相手:ありがとうございます。
花子:三部ご用意いたしましたが、よろしゅうございますか?相手:三部あると助かります。
ありがとうございました。
(資料がたりなかった場合)相手:申し訳ありませんが、四部いただきたいのですが…。
花子:大変失礼いたしました。
ただいま、ご用意いたします。
学会使用敬语十分重要。
不同的「相手」「状況」「場」就要用不同的敬语表达方式。
如询问对方意见时,就有以下不同的说法。
「こちらでいいですか」→「こちらでよろしいですか」→「こちらでよろしいでしょうか」→「こちらでよろしゅうございますか」→「こちらでよろしゅうございましょうか」。
会話11時間AM11:00場面上司をお客様に紹介するとき気持ち初対面の二人を紹介するのにも、確か、順番があったよね。
えっと…そう、まずは、上司を紹介するんだ!(*^。
^*)(*^。
^*)花子:田中様、ご紹介いたします。
こちら、私どもの課長の斉藤でございます。
上司:始めまして。
斉藤と申します。
いつもお世話になっておりまして、ありがとうございます。
花子:こちら、田中様でいらっしゃいます。
相手:田中と申します。
こちらこそお世話になっております。
今後とも宜しくお願い致します。
敬语提示:在客人面前,对自己的上司,也要省略敬称,直呼其姓。
如说「課長の斉藤でございます」,而不说「斉藤課長でございます」。
另外,向客人介绍时,要先说「ご紹介いたします」,然后再开始介绍。
介绍对方时,一般说「田中様でいらっしゃいます」,而不说「田中様でございます」。
要根据不同说话场面,声音适中,吐字清楚,落落大方。
礼节提示:在介绍两个初次见面的人时,一定要按照介绍的规则进行。
1、长辈和晚辈之间,要先从晚辈开始介绍。
2、内部人和外部人之间,要先从内部开始介绍。
3、本公司和外公司人之间,要先从本公司人开始介绍。
会話12時間AM11:00場面お客様を見送るとき気持ち何事も最後が肝心。
爽やかに笑顔で送り出そう!とくに遠くからいらっしゃったお客様は帰りも大変だよね…。
(*^。
^*)(*^。
^*)相手:今日はいろいろありがとうございいました。
花子:ご遠方お越しいただき、ありがとうございました。
相手:また、伺います。
花子:はい、お待ちしております。
雨が降ってまいりました。
お足元に気をつけてお帰りくださいませ。
敬语提示:送客时常说「ご遠方お運びいただきましてありがとうございます」「ご足労いただきましてありがとうございます」。
这是向远道而来的客人致谢的说法。
另外,当对方说「また、伺います」时,要回答说「お待ちしております」以示欢迎。
在送客时,如果能叮嘱以下客人别忘记带物品就更好了。
如「お忘れ物はありませんか」。
礼节提示:为客人送行时要诚心诚意,稳重大方,不要慌慌张张。
一般来说,送客时送到电梯即可。
但对方如果是非常重要的客户,就要送到大门口。
不论做什么事情,开头和结尾都十分重要。
所以一定要善始善终真诚地对待客人。
会話13時間AM11:00場面立て続けに来客があったとき気持ち千客万来ってこのことかなぁ。
体がいくつあってもたりないよぉ。
待ってもらうお客様にも気配りをしなくちゃ。
(*^。
^*)(*^。
^*)相手:①こんにちは、お邪魔いたします。
斉藤課長にお取次ぎ願えますか?花子:ただいま、お取次ぎいたします。
相手②:山本さんとのお約束でまいりました。
山本さんはいらっしゃいますか?花子:ただいま、山本を呼んでまいりますので、少々お待ちいただけますでしょうか?相手③:お取り込み中、失礼いたします。
伝票の件でお話したいことがあるのですが…花子:ゆっくりお話を伺いたいので、3分ほどお待ち願えますでしょうか?相手③:はい、お待ちします。
花子:恐れ入ります。
敬语提示:接待多数来客时,常用「お取次ぎいたします」「少々お待ちいただけますでしょうか」「お待ち願えますでしょうか」等自谦语。
注意此时一定不要冷落任何一方。
礼节提示:接待多数来客时,要安排好先后顺序,对后来者要说一声「お待ちいただけますでしょうか」,请对方稍候。
当需要客人久等时,可以说「ゆっくりお話が伺いたいので、少々お待ちいただけますか」。
这样说客人听后会觉得值得等候,而不会感到不满。
千客万来(せんきゃくばんらい)/客人络绎不绝,接踵而来。