意志动词と无意志动词の区别

  • 格式:docx
  • 大小:14.22 KB
  • 文档页数:2

意志動詞と無意志動詞の区別
1.意志动词[意志動詞]――表示受主观意志制约的动作、作用的动词。

(他动词都属于意志动词;自动词的一部分也属于意志动词)
1、自控动作(指大脑能够控制的动作)
如:行く、買う、作る、話す、聞く、帰る、会う、走る、見る、食べる。

2、自控心理活动(指大脑能够控制的心理活动)
如:思う、考える、信じる。

*意志动词有以下特点:
1)现在时可以表示意志。

如:今晩映画を見に行きます。

2)可后续助动词「う/よう」「まい」表意志,后续形式体言「つもり」「ため(に)」表意图和目的。

如:日本語の本を買おうと思っています。

3)可后续助动词「たい」「たがる」表欲望;后续「てほしい」「てもらいたい」表愿望、希求等。

如:この問題について考えて欲しい。

4)可用各种命令形表示命令、请求等。

如:
①早く行け。

②ここに座りなさい。

5)可后续助动词「(よ)う」「ほうがいい」等词组表示劝诱、劝告等。

如:バスより地下鉄で行ったほうがいい。

6)可后续与意志有关的补助动词「やる」「くれる」「くださる」「もらう」「みる」「みせる」「おく」等。

①息子にお土産を買ってやる。

②日本の新聞を読んでみる。

③友達が来るので、部屋を片づけておく。

7)可后续可能助动词「(ら)れる」「ことができる」表可能。

如:彼は日本語の新聞が読める。

2.非意志动词[無意志動詞]――表示不受主观意志制约的动作、作用的动词。

(非意志动词都是自动词)
1)自然现象:「晴れる」「雨が降る」「波立つ」「雨に濡れる」等;
2)表植物生长和物资发生变化:「咲く」「茂る」「生える」「萎びる」「破れる」「壊れる」「湿る」等;
3)生理现象:「生まれる」「老いる」「痹れる」「喉が渇く」「お腹が空く」等;
4)心理活动:「困る」「飽きる」「驚く」「興奮する」「耻じる」等;
5)生理和心理现象的词组也属于这一类:「……がする」(寒気がする、头痛がする等)「……をする」(あくびをする、くしゃみをする、汗をかく、風邪を引く等)。

6)可能动词:「できる」「見える」「聞こえる」「読める」等。

*非意志动词的特点有:
1)后续推量助动词「(よ)う」「まい」时,不表示意志,而是表示推测。

如:
①彼にも日本語ができよう。

/他大概也懂日语吧。

③君にはこの问题は分かるまい。

/你根本不可能明白这个问题。

2)不能用命令形表示命令、请求等;
3)不能后续愿望助动词「たい」「たがる」和形式体言「つもり」「ため(に)」来表示希望、意图、目的等;
4)不能后接可能助动词「(ら)れる」表示可能;
5)不能后接补助动词「やる」「くれる」「くださる」「もらう」「みる」「みせる」「おく」等。

3.意志动词和非意志动词的转换
――意志动词和非意志动词的划分也不是绝对的。

有些动词既是意志动词,又是非意志
动词,就看前后的关系。

如:表示心理活动的动词「分かる」「忘れる」「笑う」
「満足する」「覚える」「落ち着く」「眠る」「死ぬ」「慌てる」「怒る」「諦める」「愛する」等,都属于这个范畴。

例1:「死ぬ」
(1)彼は3阶から飛び降りて死んだ。

(2)彼は3阶から落ちて死んだ。

例2:「笑う」
(1)彼の冗谈を聞いて、皆は笑い出した。

(2)人を笑うのは自分を笑うことである。

例3:「慌てる」
(1)見たこともない問題が出たので慌ててしまい、うまくできなかった。

(2)落ち着いて慌てないで欲しい。