目次

  • 格式:docx
  • 大小:36.90 KB
  • 文档页数:16

目 次 一、 仕様------------------------------------------------3 二、 機械部品取扱説明------------------------------------6 三、 油圧部品取扱説明------------------------------------7 四、 エアー部品取扱説明----------------------------------9 五、 電気部品取扱説明------------------------------------10 六、 保守方法------------------------------------------------11 七、 シリンダシート件明細書-----------------------------13 八、 油圧部品故障解除------------------------------------14

外観図・回路図: 1:外観図 2:ラック外観図 3:シリンダ外観図 4:シリンダ構造図 5:油圧装置外観図 6:油圧原理図 7:エアー原理図 8:電気原理図及び電気部品明細書 9: 10:消費品アトラス 仕 様 1:機械部分 1) 増圧能力 5000kN 2) ストローク 200mm 3) スライド移動速度 10mm/s 4) スライド操縦方式 手動切换弁 5) ボルスタ高さ 900mm 6) ボルスタ広さ 450mm 7) 最大オープンハイト 550mm 8) ダイリフター 型番 PL38-680 供給エア圧力 0.3-0.5Mpa 最大荷重 30kgf/ボール当たり 9) キャリアバー サイズ CRVT-40-430 最大荷重 3.9kN 10)フレーム外形寸法(長x寛x高) 1.465x1.330x2.895 mm 11)フレーム荷重 ≈6,700kg

2:油圧部分 1) ポンプ 型番 内接式歯車・二連ポンプ サイズ TCP23-F8-25-MR1 吐出し量 8.8、27.4cm³/rev 定格圧力 17.5Mpa 押しのけ圧力 16.0Mpa 2) 電動機 電圧 三相 AC 380V 50Hz 入力 7.5kW 回転速度 1,450r/min 3) シリンダ タイプ 増圧シリンダ 圧力比 1:3.9 主シリンダ 直径 320mm ビストン棒直径 250mm ストローク 200mm 増圧シリンダ 直径 200mm ビストン棒直径 100mm ストローク 160mm 4) 電磁バルブ タイプ LVSH-203G-WD2-L 電圧 DC 24V 保持電流 1.4A/一つ 5) タンク有効容積 160L 6) 油圧装置外形寸法(長x寛x高) 940x700x1,350mm 7) 油圧装置荷重(油圧油ない) ≈296kg

3:電気部分 1) 動力電源 三相 AC 380V 50Hz 2) 制御電源 DC 24V 3) デイスプレー制御装置電源 AC 220V 4) 安全インターロック 防護門を閉じて、モールと ベースを降ろした、ポンプを起動します

機械部分取扱説明 1:取付 油圧機は、平らな固体表面上に取付する必要があります。油圧機の下で减震の鉄スペーサがあって、レベルを調整したから、使用するこどができます。 2:ボルスタ、キャリアバー、ダイりフター ボルスタが二重構成を採用しって、テーブルの下でダイりフターがあって、油圧装置の上で手作業転弁の操作竿を右に曲がって、ダイりフターにエアを通じて、テーブルが4mmに浮って、操作竿を左に曲がって、ダイりフターが降ろしています。 前にはキャリアバーを取り付けて、ダイりフターがレベルに引き上げて、テーブルを出入りする易いです。倒れるの時、以前の作業には影響しません。 安全を保障するために、ダイりフターの壊すを防止して、手作業転弁を操作しなければならない、圧縮エアを、ダイりフターを降ろしたから、圧力スイッチが信号を放出して、ポンプがやっと起動します。 3:防護門 防護門が10ミリメートルのプレキシガラスのプレートに構成します。上にはバランスハングがあって、任意の位置で確実に停留し続けることができます。 安全を保障するために、作動時防護門を閉じなければならない。防護門を閉じたから、圧ストロークスイッチが信号を発出して、ポンプがやっと起動します。 4:スライド ポンプが起動したから、フレーム側の手作業換える弁の操作竿が前に向こて押って、スライドが降ろします。増圧シリンダのストロークが限りがありますので、常にスライドは触れるあるいはワークに接近する時、増圧のボタンを押します。保圧が必要なければ、リセットのボタンを押します。あの時、ポンプが停止しているか、手作業換える弁の操作竿を位置に配置されていても、圧力を維持することができます。 増圧のボタンを押って、操作竿を後方に引いて、スライドが上昇します。スライドがさらに降ろせければ、是非リセットのボタンを押って、その後、手作業換える弁の操作竿を前方に押っています。 シリンダがマスターシリンダ及び増圧シリンダは二つの部分を組成しますので、操作が不適当なければ、スライドの下落率が緩慢など尋常状況が現れることができます。あの時、増圧のボタンを押すべきです、操作竿を後方に引いて、スライドが元の場合に上昇して、(シリンダ上限)、その後、正常操作を行っています。

油圧部分取扱説明 油圧原理図を参考してください 1:ポンプ 油圧装置は内接式歯車・二連ポンプを採用します、低圧時二ポンプ一緒に作動します、エネルギーを節約し、オイル発熱を降ろすために、高圧時小さいポンプは作動しているか、大きいポンプはアンロードします。 2:リリーフ弁、アンロード弁 リリーフ弁、アンロード弁とチェック弁などが組み合わせて、二連ポンプ低圧大きい流量、高圧小さい流量回路を使用されします。システム圧力が設定圧力アンロード圧力弁に到達する(アンロード圧力)の時、アンロード弁はアンロードして、大きいポンプは排出の油直接にタンクに戻します。システム圧力は負荷圧力よりも低い場合(いくらアンロード圧力の85パセント)の時、アンロード弁は働きます、大きいポンプは排出の油にシステムに入ります。 システム圧力(圧力計10)はリリーフ弁の圧力を利用してネジが調整します。右旋圧力が高く上します、調整した後で、ナットをロッキングします。 アンロード弁の設定圧力(圧力計11)は常にシステム大きい流量の必要な圧力より高い場合です。調整時、システム圧力は暫くアンロード弁の必要な設定圧力を調整します、先にアンロード弁の圧力適当に引き締めしてネジを調整します、その後、ゆっくり緩めします、アンロード弁がちょうどアンロードするまで(圧力計がいくらゼロに降ろします)、アンロード弁の設定圧力を調整した後で、原来のシステム圧力を回復します。アンロード弁の圧力を調整してネジを調整する時、右旋圧力が高く上します、調整した後で、ナットをロッキングします。 3:もジュらー式バランシング弁 もジュらー式バランシング弁はマスタシリンダ圧力降下を維持するために使用される重量による引き起こって、快速下降を防止します。 圧力計は高圧ホースに通じしてバランシング弁の高圧継手に連接して、圧力を調整し、ネジを調整します、調整した後で、ナットをロッキングします。 4:電磁換える弁 ゼロ漏れの電磁換える弁を使用します。増圧シリンダのホイルでon/off、マスターシリンダの増圧を制御します。 降ろす時、電磁換える弁はoff、マスターシリンダ作動。 加圧時、電磁換える弁が電流を通し、増圧シリンダ作動、マスターシリンダを増圧します。 保圧時、電磁換える弁はoff、増圧シリンダの圧力油が漏らさないで確認します、それでも、マスターシリンダの圧力を維持します。 上昇時、電磁換える弁が電流を通し、増圧シリンダ作動、元の場所が戻ります。 5:手作業換える弁 手作業換える弁の操作竿は前方に押っています、シリンダを降ろし、操作竿を後方に引いて、シリンダを上昇します。操作竿中に置いて、圧力油ポート、回油ポート、仕事油口を互い通うじって、油ポンプアンロード、エネルギーを節約し、オイル発熱を降ろします。 6;バイロット操作チェック弁 シリンダ不作動時、シリンダは回路内漏れを防止するために、降ろします。 7:擁護保養 吸油フィルタは定期に洗い清めるべきです。油ポンプの振動を発見し、騒音増大しければ、直ちに洗い清めると換えるべきです。吸油チューブでネジを固定しきれいなカバープレートが装備されて外します、吸油フィルタを削除するこどができます。 タンクは定期に洗い清めるべきです。 固定油圧弁のボルト引き締める時用力均一べきです、対角順序に従って徐々に引き締めて、同時に、油圧弁の動作を確認することは柔軟でかどうか。 8:作動油の選択と管理 油圧油はISO VG32 あるいはISO VG46を使用して推薦します。低温時、ISO VG32油圧油を使用し、高温時、ISO VG46油圧油を使用します。 オイル品質を保護するために、システムを正常に運作して保証します、油圧システムは清潔に保つ必要があって、無汚れ、無水分、無不純物。約6ヶ月〜1年まで新しい油を使用する必要があります。新しい油を使用するの時、同時に、タンクとパイプラインを洗い清めして、その後に、新しいオイルフィルターの良いを追加します。環境条件がよければ(温度差は小さい、)1.5年~1年まで延長する